ビスケット開発室 原田はかせと一緒にプログラミングをやってみよう!(2018年11月)

Description

毎回テーマを決めて、まだ未公開のビスケットの遊び方に、開発者である原田はかせとチャレンジする開発室!

今回のテーマは「新しい落ちゲー!!(予定)」

いまだ発見されてない落ちゲーにチャレンジします。落ちてくるブロックの規則や、クリアするためのルールや、どうしたらゲームとしておもしろくなるか考えながらつくります。!
*テーマは変わる可能性もあります



今までのテーマ

2018年10月:面のあるゲーム
2018年9月:パズルゲーム
2018年7月:パズルゲーム
2018年6月:ビスケットでつくる3D
2018年4月:すごいゲーム
2018年3月:楽器
2018年2月:二進法で広がる模様
2018年1月:追いかけっ子
*開発室は2015年から原田はかせと一緒にビスケットの最新のネタ・技を子どもたちと遊び、また、考えるクリエイテイブな開発の場です。


ビスケット開発者 原田はかせと一緒にプログラミングをやってみよう!


プログラミング言語ビスケットを使って、楽しくプログラミングをやってみよう!いま、テレビや雑誌でよく紹介されているビスケットは、小さな子どもでもコンピューターの原理を直感的に理解できる画期的なツールです。ビスケットを使うとプログラミングは「難しいお勉強」というイメージはなくなり、「楽しく、自分を発揮出来る」ものになります。ソフトやアプリを使うだけではなく、コンピュータの本質を知り、コンピュータの性能を直接引き出して創造性を発揮するプログラミングはこれからの時代に必要不可欠です。


会場にはビスケットの開発者 原田はかせが来てくれます。みんなの作る様子を見てくれます。コンピュータのことも直々にみんなに話してくれます。


2017年は「ビスケットであそぼう 園児・小学生からはじめるプログラミング」「できるキッズ 子どもと学ぶ ビスケットプログラミング入門」の2冊の書籍も発売されておりますので、ワークショップ参加後はご家庭で楽しんでいただけます。



【ビスケット(Viscuit)とは】

2003年に開発された「コンピュータの本質に、楽しみながら触れて欲しい」がコンセプトのビジュアルプログラミング言語。文字や数字を使わず、自分の描いた絵でプログラムを作ることができます。

ビスケットはクレヨンで絵が描ければ使えます。タブレットが苦手な子も好きな子も、すべてのお子さまが自由自在にプログラムをつくって楽しめます。

一度使い方を覚えていただければ、親子でご自宅のタブレットやパソコン、スマートフォンでビスケットを楽しんでいただくことも可能です。


【原田はかせ】

ビスケット開発者・合同会社デジタルポケット代表
 コンピュータのプログラミングを簡単にする研究者から,その研究成果を元に2003年にビスケットを開発.開発と普及の目的でデジタルポケット設立.ワークショップデザイナー・博士(工学)

《ワークショップ概要》

時間:13:30 - 15:30


対象:小学生(1-6年生)

   

各回定員:5名


参加費:1名 5,400円


内容:

ステージのあるゲーム


Sat Nov 17, 2018
1:30 PM - 3:30 PM JST
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Venue
次世代エンジニア育成協会 NETA(ニータ) セミナールーム(株式会社アクセスネット内)
Tickets
小学生チケット ¥5,400

Combini / ATM payment will be closed at the end of Nov 16, 2018.

Venue Address
東京都千代田区神田多町2-2-22 千代田ビル5階 Japan
Organizer
合同会社デジタルポケット
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